イルミナティ

このブログは特定の個人または団体を攻撃するものではありません。あくまで言論の自由に基づくものです。このブログでは、メディアでは報道されない真実、人類の危機に関する情報を提供していきます。
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音楽というのは形を変えた宗教であり、人々をマインドコントロールする一つの手段である。

現代音楽は宗教には入らない人々(若年層や無神論者)を取り込むためにそして一般大衆の精神や感情などをコントロールするためにロックフェラー財団の資金提供を受けてアメリカ音楽家連盟により導入された。 

楽器を演奏された方はわかると思うが、現代音楽の標準はA=440Hz(Aはアルファベットの始まりの文字でありイルミナティのピラミッドを表している)の音を中心に調律されており、実際に音楽を聴くと感情の起伏を大きくさせたり、精神バランスを崩すようにあらかじめチューニングされている。民衆を攻撃的にしたり逆にうつ的な状況にしたりできる。これは管理とマインドコントロールしやすい大衆を作りだすためである。しかし、真の目的は人間の持つ第六感、いわゆる超能力を封印するものである。 逆に人間にとって良い影響を与える周波数も存在し528HzはDNAの修復する効果があるそうだ。

アーティストとファンの関係はまさに宗教における教祖と信者の構成と同じであり、ファンはアーティストを神のごとく慕い、心情や信念を共有する。熱烈なライブはトランス状態に人々を導く。一種の集団ヒステリーである。アーティストの歌う歌詞内容は人々の頭に焼き付けられ、想像以上に社会に影響を及ぼしている。これらが音楽業界にイルミナティが入れ込んでいる理由だ。音楽業界は新世界秩序ニューワールドオーダー)の遂行上人々をコントロールするイルミナティにとって重要な拠点でありこれらの技術は軍事に転用もされている。

音楽業界にはイルミナティであるとされるアーティストが沢山存在する。

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   (きゃりーぱみゅぱみゅ)         (レディーガガ)            (プロビデンスの目)

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(パフューム。 プロビデンスの目を表す左目を隠し強調する)

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(須藤元気率いるワールドオーダー プロビデンスの目)


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イルミナティのラッセル家によって設立された秘密結社スカルアンドボーンズ 後列左から6番目はブッシュ前大統領)


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(ワールドオーダー 13人構成 時計は13時を指す 13はイルミナティ、ユダヤ教にとって神聖な数字)

注意深く探せば大抵のアーティストのなかにイルミナティのシンボルが組み込まれているのがわかるだろう。

音楽はある種の宗教のようにアーティスはファンをコントロールすることが可能である。直接的にではなく音と歌詞によってコントロールできてしまうのである。

イルミナティの情報を暴露するとかつてのジョンレノンのように暗殺される。これは社会的に影響のある人物であるならば全員に言えることであるが、大衆に影響のある人物ほどイルミナティに勧誘されやすく暗殺もされやすい。
以下はジョンレノンがイルミナティの事について話している貴重なインタビューである。




ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)


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タグ : 440Hz 528Hz イルミナティ ニューワールドオーダー 新世界秩序

グローバリストイルミナティ)の経済崩壊シナリオ通りいけば、近く経済崩壊が始まる。今のうちに資産や食糧飲料水などを確保しておく必要がある。

資本主義の崩壊を狙っているなら、紙幣の価値は限りなくゼロになり、経済流通も極端に低下するはずだ。今すぐに資産は金、銀、食糧、不動産等の実物資産に変える事を強く勧める。個人的には金よりも銀の方をお勧めする。銀は消耗品であり、工業部品等に使われ金のようにストックされにくいが有限の資源であり金よりも銀の方がまだまだ低価格で上昇余地もあるためである。


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『1トロイオンス/1グラムあたり 銀価格推移』

暴動や強盗にも備えも必要だろう。事実、アメリカではすでに経済崩壊を予見している数百万の人たちが自衛装備を買い集めている。金持ち父さん貧乏父さんの著書で有名なロバート・キヨサキ氏、元石油メジャーで牧師でもあるリンゼイ・ウィリアム氏(彼はもともとグローバリスト側の人間である)、著名な政治学者でトレンドリサーチ研究所のジェラルド・セレンテ氏、経済博士であり初代欧州復興開発銀行総裁。元フランス大統領補佐官のジャック・アタリ氏などは以前からこのことについて警告してきた。

日本も例外ではない。債務は1000兆を超え爆発的に増え続ける日本だが返済のめどはたてられず今後も借金は増え続けるであろう。ある時期を境に円高から円安に転換し、もしくは同時に国債が暴落し結果的に金利は上昇し、インフレが進む。国内で国債を買い支え続けるのも限界がくるだろう。そして日本はある日突如として破綻する可能性が高い。

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(国債の推移(1982年4月以降)。赤が内国債、黄色が短期証券、青が借入金、水色が一時借入金。)

国債による資金調達が出来なくなればもうそれまでである。公共サービス、社会福祉、医療等国のサービスの大幅な見直しをせざるおえなくなる。今の国民生活と比べればまるで悪夢のような事態になるだろう。

それが起こるまで時間がないのである。
今すぐ対策を講じるべきである。

事実に日本の金融界のジャーナリストやアナリストも最近はこのような事ばかり話している。問題は起きる起きないの問題ではなく、いつなのかである。

経済破綻は日本からとは限らないが、もしも日本が破綻すれば被害は日本経済や日本社会だけではなく世界も壊滅的打撃を受ける。その後、世界は戦争に向かう。その先にグローバルな世界市場、世界通貨、世界政府、世界宗教が姿を現すのだ。 人々は世界政府に頼らざる得なくなる。

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タグ : グローバリスト イルミナティ

2012年を一つの山として計画されてきたグローバリストイルミナティ)のアジェンダは随分と計画がおくれているようだ。

アジェンダの予定は遅れてはいるが現在も計画は進行中である。
世界統一の直前には必ず大戦争が起こる。これは第三次世界大戦を引き起こし最終的に軍事独裁政権の共産主義を作り上げるのに必要なプロセスだからだ。しかし、 それ以前に世界規模の経済崩壊が先におきるはずである。

元NATO軍最高司令官で上院議員であるウェズリー・クラークによると2001年時点から5年間でイラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、最後にイランの7か国を侵略する計画がアメリカ政府ペンタゴンにあったことを明かしたが、現状はイラク、リビアは侵略済み、現在シリアに対して内部から工作をCIA等が仕掛けている。

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ウェズリー・クラーク氏
2012年4月のイスラエルとイラン核開発の問題による関係悪化は戦争の一歩直前にまで悪化したものの、直前一旦は回避されたようだ。しかし8月現在、再び関係が悪化するよう計画が画策されている。紛争は限定的で次の戦争のきっかけとなるよう誘導されるだろう。

第三次世界大戦のきっかけはアングロサクソンミッションどおり、イランとイスラエルの関係悪化が引き金になるはずだ。今後、戦争に向かっていくよう世界の国々、とりわけアメリカ、イスラエル、イラン、中国、ロシア、およびアジア諸国並びに、中東で関係調整が進むだろう。

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推定で今年から2014年の間でイランとイスラエルの戦争、2015頃に世界大戦に発展してゆくのではないだろうか。

ヨーロッパEUについては2012年金融危機は徐々にEU全体に広まり、今後も混乱は続いていくだろう。その後、アメリカに飛び火する可能性もあるが、世界恐慌は突如として、アメリカから発生する可能性も十分にある。

アメリカについては今後10年で経済的に衰退していき内乱などがおき国内での暴動対策を名目とした軍事・警察国家としての基盤を築いていくだろう。

この軍事・警察国家体制への移行は日本を含む先進国すべてにおいて移行していき法律によるインターネットを含む言論の規制、あらゆる個人の自由の権利の剥奪がおこるだろう。

世界中において今までなかったタイプの事件や事象が数多くおこり人々の意識の世論誘導がおこなわれるだろう。

去年の夏以降、気象兵器HAARPにより世界各地で異常気象や局所的な大雨を誘発させている懸念があるが、地震を起こす事による効果と同様の効果を気象操作により得ることができる。人工地震の存在を疑う人々が多く出だしたのでこれ以上日本で人工地震は起こされる可能性は低いだろう。むしろ意図的に偽情報をだして人工地震の信憑性を失われる工作が行われている懸念がある


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昨年より日本を含む世界各地で洪水・浸水が多発。

気象兵器地震兵器・マインドコントロールのためのHAARPを以前紹介してきたが、さらにHAARPの上位版ともいえる兵器が開発されている。

これは、気象よりも大衆をコントロールすることに重点をおいたマインドコントロールというよりはほぼ人間自体を完全に制御することを目的とした装置である。これにより大衆を完全にコントロールできる兵器というべきか装置というべきものが開発されているるようだ。

HAARP研究家のニコラス・ベギーチ博士の著書(電子洗脳)から引用すると、

『最新技術の研究において明らかになった問題には、背筋が凍るような恐ろしい内容が含まれている。私は人間の精神や感情の支配および操作に関するアメリカの特許を40件以上、情報公開してきた。政府、学会、主要メディアの数千に及ぶ報告書から、最新技術が人間に与える悪しき影響の証拠を探しだした。調査の発端は軍が人間の行動支配を企み始めた1950年代にさかのぼる。当初、軍はコントロール効果を得るため、化学薬品や幻覚誘発剤を使用していた。だが、1960年代前半になると、焦点は非科学的な方法に移っていく。1970年代前半には、軍の一部と学会の研究により、(人間の行動は、微弱エネルギーを調整して使用すれば変化させられる)ことが明らかになった。そして、ついに現在、技術のレベルは「感情、思考、記憶を外部から操作できる」ところまできたのである。これが意味する影響力についてしばし考えてほしい。人間の思考が、拒否できない手段で邪魔され、操作されるのだ。こうした方法で思考を操作する力はロシアの優秀な科学者イーゴリ・スミルノフ博士の言葉を借りれば、「まるで神の命令で、逆らうことができない」のである。』

実際にNTTが2005年に人間をの脳に電気的刺激を与えて身体を遠隔操作する装置を発表している。文字通り命令すると強制的に人間の身体を動かすことが出来るそうだ。

ベギーチ博士によると、外部から記憶を植え付けたり、記憶を消し去ることや、脳波を操作したり、遠隔地1,000km以上離れた場所から催眠にかけるといったことは現在十分に可能であり、脳科学分野の特許等、企業や軍事分野の状況を考えると実際にその技術は使用されている懸念があると述べていた。

これはまさにヒトラーが言っていた、究極兵器をグローバリスト達が開発しているのだ。人間はコントロールされていることにさえ気が付かないだろう。(以下ヒトラーの予言より抜粋)


「諸君、近い将来、我々は『究極兵器』を持つようになる。かつて私は、それを細菌かウイルスだと考えて諸君に話したことがあったが、今では、もっと強力なものが見えている。『心理兵器』や『意志兵器』がそれだ。『特殊な電磁波』を媒体として、我々自身の意志をそのまま兵器にする。それは敵に命令し、少なくとも敵を無力化させ、我々の望む通りに動かす。軍隊に限らず、人類全体をそのようにできる。

「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


このようになると、もはや人類は完全にグローバリストイルミナティ)によって完全支配されるだろう。

人類完全制御の完成が意味するところは、人間の尊厳だけでなく、人間の自由全てを奪うものであり、新世界秩序への抵抗すべてを排除するものである。誰も、グローバリスト達の計画を疑う者はいなくなるだろう。

そのような事態を避けるために、国際法によるこれらの技術の使用制限等、法整備は必要不可欠であろう。そして、個人レベルでの知識・意識の向上、正しい判断のしかたや考える力を養わなければならない。とりわけ考える力は重要である。我々一般人は電線なしに電気を送電できる無線送電がニコラ・テスラ博士によって100年以上前に発明されている事さえ知らない。

(P&Gの創業者の子孫であるフォスター・ギャンブルによる暴露映画。2時間弱のこの映画でグローバリストの支配計画の全体像は把握できるだろう。2012年4月5日無料公開)






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タグ : HAARP イルミナティ グローバリスト 気象兵器 地震兵器 ニューワールドオーダー

3.11地震以降、数々の偽情報や工作があまりにも多く出回り始めたため、ここしばらくは更新をしなかったが、やはり最近の状況からすると日本を含む世界は危機的状況に変わりはなく、今後もグローバリストイルミナティ)が新世界秩序に向けたアジェンダを実行するかぎり、情報の発信を続けるつもりである。

最近では主にロックフェラー一族の衰退が目立つが、逆にロスチャイルドの権力は強まりつつある。
とは言うものの、ロスチャイルド一族の家系は複雑であり、最終目標は変わらないものの内輪でも抗争があるようだ。


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ロスチャイルドの紋章

2009年コペンハーゲンのCOP15においては、地球温暖化防止の枠組みの合意がひとつも得られなかったことに当時の英国ブラウン首相は『これで世界政府の設立が困難になった』と苛立ちをあらわにしながら発言し、ディビッド・ロスチャイルドも同様の発言をしていた。

近年特に計画はうまくいかなくなっているようだ。
新世界秩序に反対する勢力があらわれだした事も、身内の抗争を大きくしている原因の一つだろう。



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タグ : イルミナティ グローバリスト

 OSS機密文書(日本本土に対する地震心理計画)はジョー・ヴィアリスによって暴露された。

彼は『日本の皆さん!阪神大震災は米軍による 日本経済を弱らせるための地震兵器による攻撃だった。近い将来、ヤツ等は さらに第二、第三と日本本土に地震攻撃をしかけてくるだろう!』と日本に対し警告を発し続けていた。その後、彼は暗殺されてしまい、その後彼の運営していたサイトも閉鎖されてしまった。

日本は地震を意図的に起こすことによって心理戦争を仕掛けられている。 日本人に恐怖を植え付け心理的に不安や恐怖心を煽る。 物理的戦争によらず同様の効果を得ようとしたものだ。

地震や火事によって日本人の社会的活動の士気の低下させる。それを繰り返すことで民族としての結束をなくし、個人主義に誘導する。そして、反社会的な者、反政府の者を増やし国家と対立させる形でお互いをぶつけ自滅させる。その結果として日本を弱体化、衰退させて滅亡へ追いやる事が目的である。

今回のような地震を起こすにはあらかじめ、地震の起こすところに前もって爆弾や核爆弾を地中に仕込んでおく。 今の時代はHAARPだけでも地震は起こせるが、今回は起爆はHAARPによって起こされた可能性が高い。HAARPと核爆弾など複合的に組み合わされた人工地震は想像を絶するほどの巨大地震を引き起こす。

国際未来科学研究所の浜田和幸氏は、2005年2月11日にニュージーランドの情報公開法を利用して取り寄せた文書の中に、アメリカ合衆国が太平洋戦争末期、原爆投下と並行して津波兵器による日本への最終攻撃を選択肢の一つにしていたという事実に触れる部分があったことについてラジオで言及していた。

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民主党の田中真紀子によるとジャーナリスト、科学者や作家などの文化人、日本の主要な企業や検察など政府組織には1割程度、CIAKGBなどの謀略機関のエージェントが潜伏しているということだ。 

日本にはいたるところに謀略機関のエージェントが潜伏している。このような日本にいるCIAのエージェントや工作員、協力者は事前にこのような事件が起きることを新聞の記事、広告、科学雑誌やラジオ、テレビのニュースキャスターの発言や特定の事件などによって知らされる。

例えば今回の3.11地震はイルミナティカードや雑誌ニュートンなどによって知らされていた。

スパイたちはこうした雑誌やテレビ、特定の書物の中に記載されいる暗号を通じて事前に知らされる。

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イルミナティカード・東京銀座のワコー時計台は3.11をさしている
倒壊する時計台の中で真っ先に逃げてるのは、外国人達である)

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(ニュートンでは地震の規模が伝えられた)

2月下旬に京大カンニング事件が起きた。
京大の入試問題が「aicezuki」というハンドルネームでヤフー知恵袋に投稿された。
中東問題に揺れる中この事件をなぜかメディアは大々的に取り上げた。

「aicezuki」逆から読むと「ikuzecia(いくぜCIA)」になる。後ほど犯人は東北仙台出身の予備校生だという事が分かる。

「いくぜCIA」が地震実行の合図で、東北出身が震源地であると言う暗号である可能性が高い。

そして、カンニング事件が報道されると同時にゼネコン・建築関係の株式の出来高と株価が軒並み上昇を始めている。 特に犯人が逮捕された日は出来高が急激に上昇している。佐田建設、東洋建設、世紀東急工業、 熊谷組、三井住友建設、大末建設、 技研興業、東日本ハウス、東海リース他多数。

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(2月後半から地震前日にかけて、出来高が急上昇している世紀東急工業)

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(東日本ハウスは、2月後半から地震前日までに不自然に出来高が増え始め株価が上昇。大量の買い注文が入っている。)

これはインサイダーによる仕手筋の動きである。しかも建築業界の株ばかりだ。この現象は阪神大震災の時にも起きたことだ。復興後の需要の拡大を見越して確実に株価が上がる銘柄を地震前に集中的に買いを入れ、地震後、売り抜けた者達がいるのだ。普通は株式市場ではインサイダー情報でもないかぎりこのような買い注文は絶対に入らない。

OSSの機密文書にも記載されているとおり、
スパイたちは事前に地震が起こることは何らかの媒体を通じ知らされる。 カンニング事件から地震が実行されるかどうかを判断したのだろう。 犯人が逮捕された仙台市の沖が震源地だった。

このようにCIAなど謀略機関は直前まで実行可能かどうか協力者には教えない。もちろん情報が漏れる事を防止するためだが、直前になって中止になる場合や、プラン変更もありえるためだ。

人工地震は近年多発しており、スマトラ島沖地震(2004)、四川大地震(2008)、ハイチ地震(2010年)ニュージャージー地震(2011)等。

日本においては阪神淡路大震災(1995年1月17日)人工地震であったことが予想される。

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平成7年1月8日、オウム真理教の麻原彰晃はラジオ放送(【中波1476Hz】=1+4+7+6=18、18=6+6+6=666、ヨハネの黙示録の悪魔の数字)「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」のなかで、「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と予言していた。以下その後に印刷されたオウム真理教の冊子より抜粋。

95年の1月に冥王星が宮を移す--その正確な日付は、1月18日なのである。こうして『1月18日前後』が危険日として特定された。更に続けて、地震の発生する場所についての検討が加えられた。兵庫県--更に限定して『神戸』という地名が飛び出した。神戸近辺に危険な地点がある。『一番危険なのは神戸だ』神戸近辺が震源--つまり『神戸で直下型の大地震がある』と麻原尊師は断定されたのである。(緊急速報 神戸地震!「この惨事はけいこくされていた!」より)

またオウム真理教の幹部の村井秀夫は外国人記者クラブで神戸の地震は地震兵器によるものであると言及し以下のように述べた。『神戸では地震前に、いくつかの要因がありました。大規模な建築物(新しい超巨大橋、超高層ビル、港湾施設)、地震の直前に空に光った(ピンク色の)発光現象、強い電磁気の観測が記録され、月と太陽の潮汐力が最大となっており、地中からのラジウム放射密度が上昇してから消えた」と、外国人記者クラブで彼は述べた。「電磁力を使って地震を活性化させた、あるいは誰かが地中で力を起こす装置を使ったという強い可能性がある」 』

彼はその後、テレビ放送中に包丁で刺されたが事件当日はなぜかTBSテレビが犯人を事件が起きるずいぶん前から犯人をテープに収めていた。あたかも犯行を知っているかのようだった。しかも犯人が包丁を取り出すところまで写っている。村井秀夫の最後の言葉は『ユダにやられた』だった。しかし後に同じく幹部の上祐史浩はを”ユダ”の部分は三文字だと訂正した。

上祐史浩も記者会見やテレビ放送(朝まで生テレビ)において神戸の地震は地震兵器によるものであると主張していた。

オウム真理教イルミナティの組織の一部だったのだろう。阪神淡路大震災のことは事前に知らされていたに違いない。麻原教祖が地震を予言できたのは地震を事前に知っていたからだ。

また、オウム真理教はシヴァ神を崇拝する教団であった。
シヴァは破壊の神であり蛇をまとっている。蛇は魔王ルシファー=サタン=イルミナティの象徴だ。シヴァ神はルシファーの化身なのである。 オウム真理教もまた悪魔教だったのだ。

しかし、最終的にオウム真理教はイルミナティに裏切られ、その報復として地震兵器やイルミナティの計画を暴露しようとしたのではないだろうか。


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(2007年、阪神淡路大震災の追悼式 イルミナティのルシファーの目)

今回の地震は9.11事件と符合する点も多い。 9.11事件当時はテロでアメリカ国民の恐怖をあおり、愛国者法をわずか45日で制定された。 そして、9.11テロの真相を追求した者はテロリストとして愛国者法によって逮捕された。 これは言論規制にほかならない。

3.11地震でも同様に地震によって日本国民の恐怖をあおり、コンピュータ監視法がどさくさにまぎれに閣議決定された。コンピュータ監視法はインターネットの言論規制だ。捜査当局が裁判所の令状なしに、プロバイダーなどにパソコン、携帯電話のメールやホームページへのアクセスなどの通信履歴を確認できる。 実質、強制的な逮捕に踏み切ることも可能となる。

この二つの事件は全く同じ効果を狙った物だ。 それは言論規制と終わりなき戦争(地震)による恐怖(心理的攻撃)だ。 

マインドコントロール 日本人を騙し続ける支配者の真実

マインドコントロール2 今そこにある情報汚染




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タグ : HAARP イルミナティ CIA KGB オウム真理教 人工地震

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