グローバリスト

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グローバリストイルミナティ)の経済崩壊シナリオ通りいけば、近く経済崩壊が始まる。今のうちに資産や食糧飲料水などを確保しておく必要がある。

資本主義の崩壊を狙っているなら、紙幣の価値は限りなくゼロになり、経済流通も極端に低下するはずだ。今すぐに資産は金、銀、食糧、不動産等の実物資産に変える事を強く勧める。個人的には金よりも銀の方をお勧めする。銀は消耗品であり、工業部品等に使われ金のようにストックされにくいが有限の資源であり金よりも銀の方がまだまだ低価格で上昇余地もあるためである。


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『1トロイオンス/1グラムあたり 銀価格推移』

暴動や強盗にも備えも必要だろう。事実、アメリカではすでに経済崩壊を予見している数百万の人たちが自衛装備を買い集めている。金持ち父さん貧乏父さんの著書で有名なロバート・キヨサキ氏、元石油メジャーで牧師でもあるリンゼイ・ウィリアム氏(彼はもともとグローバリスト側の人間である)、著名な政治学者でトレンドリサーチ研究所のジェラルド・セレンテ氏、経済博士であり初代欧州復興開発銀行総裁。元フランス大統領補佐官のジャック・アタリ氏などは以前からこのことについて警告してきた。

日本も例外ではない。債務は1000兆を超え爆発的に増え続ける日本だが返済のめどはたてられず今後も借金は増え続けるであろう。ある時期を境に円高から円安に転換し、もしくは同時に国債が暴落し結果的に金利は上昇し、インフレが進む。国内で国債を買い支え続けるのも限界がくるだろう。そして日本はある日突如として破綻する可能性が高い。

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(国債の推移(1982年4月以降)。赤が内国債、黄色が短期証券、青が借入金、水色が一時借入金。)

国債による資金調達が出来なくなればもうそれまでである。公共サービス、社会福祉、医療等国のサービスの大幅な見直しをせざるおえなくなる。今の国民生活と比べればまるで悪夢のような事態になるだろう。

それが起こるまで時間がないのである。
今すぐ対策を講じるべきである。

事実に日本の金融界のジャーナリストやアナリストも最近はこのような事ばかり話している。問題は起きる起きないの問題ではなく、いつなのかである。

経済破綻は日本からとは限らないが、もしも日本が破綻すれば被害は日本経済や日本社会だけではなく世界も壊滅的打撃を受ける。その後、世界は戦争に向かう。その先にグローバルな世界市場、世界通貨、世界政府、世界宗教が姿を現すのだ。 人々は世界政府に頼らざる得なくなる。

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タグ : グローバリスト イルミナティ

2012年を一つの山として計画されてきたグローバリストイルミナティ)のアジェンダは随分と計画がおくれているようだ。

アジェンダの予定は遅れてはいるが現在も計画は進行中である。
世界統一の直前には必ず大戦争が起こる。これは第三次世界大戦を引き起こし最終的に軍事独裁政権の共産主義を作り上げるのに必要なプロセスだからだ。しかし、 それ以前に世界規模の経済崩壊が先におきるはずである。

元NATO軍最高司令官で上院議員であるウェズリー・クラークによると2001年時点から5年間でイラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、最後にイランの7か国を侵略する計画がアメリカ政府ペンタゴンにあったことを明かしたが、現状はイラク、リビアは侵略済み、現在シリアに対して内部から工作をCIA等が仕掛けている。

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ウェズリー・クラーク氏
2012年4月のイスラエルとイラン核開発の問題による関係悪化は戦争の一歩直前にまで悪化したものの、直前一旦は回避されたようだ。しかし8月現在、再び関係が悪化するよう計画が画策されている。紛争は限定的で次の戦争のきっかけとなるよう誘導されるだろう。

第三次世界大戦のきっかけはアングロサクソンミッションどおり、イランとイスラエルの関係悪化が引き金になるはずだ。今後、戦争に向かっていくよう世界の国々、とりわけアメリカ、イスラエル、イラン、中国、ロシア、およびアジア諸国並びに、中東で関係調整が進むだろう。

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推定で今年から2014年の間でイランとイスラエルの戦争、2015頃に世界大戦に発展してゆくのではないだろうか。

ヨーロッパEUについては2012年金融危機は徐々にEU全体に広まり、今後も混乱は続いていくだろう。その後、アメリカに飛び火する可能性もあるが、世界恐慌は突如として、アメリカから発生する可能性も十分にある。

アメリカについては今後10年で経済的に衰退していき内乱などがおき国内での暴動対策を名目とした軍事・警察国家としての基盤を築いていくだろう。

この軍事・警察国家体制への移行は日本を含む先進国すべてにおいて移行していき法律によるインターネットを含む言論の規制、あらゆる個人の自由の権利の剥奪がおこるだろう。

世界中において今までなかったタイプの事件や事象が数多くおこり人々の意識の世論誘導がおこなわれるだろう。

去年の夏以降、気象兵器HAARPにより世界各地で異常気象や局所的な大雨を誘発させている懸念があるが、地震を起こす事による効果と同様の効果を気象操作により得ることができる。人工地震の存在を疑う人々が多く出だしたのでこれ以上日本で人工地震は起こされる可能性は低いだろう。むしろ意図的に偽情報をだして人工地震の信憑性を失われる工作が行われている懸念がある


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昨年より日本を含む世界各地で洪水・浸水が多発。

気象兵器地震兵器・マインドコントロールのためのHAARPを以前紹介してきたが、さらにHAARPの上位版ともいえる兵器が開発されている。

これは、気象よりも大衆をコントロールすることに重点をおいたマインドコントロールというよりはほぼ人間自体を完全に制御することを目的とした装置である。これにより大衆を完全にコントロールできる兵器というべきか装置というべきものが開発されているるようだ。

HAARP研究家のニコラス・ベギーチ博士の著書(電子洗脳)から引用すると、

『最新技術の研究において明らかになった問題には、背筋が凍るような恐ろしい内容が含まれている。私は人間の精神や感情の支配および操作に関するアメリカの特許を40件以上、情報公開してきた。政府、学会、主要メディアの数千に及ぶ報告書から、最新技術が人間に与える悪しき影響の証拠を探しだした。調査の発端は軍が人間の行動支配を企み始めた1950年代にさかのぼる。当初、軍はコントロール効果を得るため、化学薬品や幻覚誘発剤を使用していた。だが、1960年代前半になると、焦点は非科学的な方法に移っていく。1970年代前半には、軍の一部と学会の研究により、(人間の行動は、微弱エネルギーを調整して使用すれば変化させられる)ことが明らかになった。そして、ついに現在、技術のレベルは「感情、思考、記憶を外部から操作できる」ところまできたのである。これが意味する影響力についてしばし考えてほしい。人間の思考が、拒否できない手段で邪魔され、操作されるのだ。こうした方法で思考を操作する力はロシアの優秀な科学者イーゴリ・スミルノフ博士の言葉を借りれば、「まるで神の命令で、逆らうことができない」のである。』

実際にNTTが2005年に人間をの脳に電気的刺激を与えて身体を遠隔操作する装置を発表している。文字通り命令すると強制的に人間の身体を動かすことが出来るそうだ。

ベギーチ博士によると、外部から記憶を植え付けたり、記憶を消し去ることや、脳波を操作したり、遠隔地1,000km以上離れた場所から催眠にかけるといったことは現在十分に可能であり、脳科学分野の特許等、企業や軍事分野の状況を考えると実際にその技術は使用されている懸念があると述べていた。

これはまさにヒトラーが言っていた、究極兵器をグローバリスト達が開発しているのだ。人間はコントロールされていることにさえ気が付かないだろう。(以下ヒトラーの予言より抜粋)


「諸君、近い将来、我々は『究極兵器』を持つようになる。かつて私は、それを細菌かウイルスだと考えて諸君に話したことがあったが、今では、もっと強力なものが見えている。『心理兵器』や『意志兵器』がそれだ。『特殊な電磁波』を媒体として、我々自身の意志をそのまま兵器にする。それは敵に命令し、少なくとも敵を無力化させ、我々の望む通りに動かす。軍隊に限らず、人類全体をそのようにできる。

「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


このようになると、もはや人類は完全にグローバリストイルミナティ)によって完全支配されるだろう。

人類完全制御の完成が意味するところは、人間の尊厳だけでなく、人間の自由全てを奪うものであり、新世界秩序への抵抗すべてを排除するものである。誰も、グローバリスト達の計画を疑う者はいなくなるだろう。

そのような事態を避けるために、国際法によるこれらの技術の使用制限等、法整備は必要不可欠であろう。そして、個人レベルでの知識・意識の向上、正しい判断のしかたや考える力を養わなければならない。とりわけ考える力は重要である。我々一般人は電線なしに電気を送電できる無線送電がニコラ・テスラ博士によって100年以上前に発明されている事さえ知らない。

(P&Gの創業者の子孫であるフォスター・ギャンブルによる暴露映画。2時間弱のこの映画でグローバリストの支配計画の全体像は把握できるだろう。2012年4月5日無料公開)






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タグ : HAARP イルミナティ グローバリスト 気象兵器 地震兵器 ニューワールドオーダー

3.11地震以降、数々の偽情報や工作があまりにも多く出回り始めたため、ここしばらくは更新をしなかったが、やはり最近の状況からすると日本を含む世界は危機的状況に変わりはなく、今後もグローバリストイルミナティ)が新世界秩序に向けたアジェンダを実行するかぎり、情報の発信を続けるつもりである。

最近では主にロックフェラー一族の衰退が目立つが、逆にロスチャイルドの権力は強まりつつある。
とは言うものの、ロスチャイルド一族の家系は複雑であり、最終目標は変わらないものの内輪でも抗争があるようだ。


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ロスチャイルドの紋章

2009年コペンハーゲンのCOP15においては、地球温暖化防止の枠組みの合意がひとつも得られなかったことに当時の英国ブラウン首相は『これで世界政府の設立が困難になった』と苛立ちをあらわにしながら発言し、ディビッド・ロスチャイルドも同様の発言をしていた。

近年特に計画はうまくいかなくなっているようだ。
新世界秩序に反対する勢力があらわれだした事も、身内の抗争を大きくしている原因の一つだろう。



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タグ : イルミナティ グローバリスト

安全とは反対に最悪のほうこうに向かう福島第一原発だがついに人体への影響が出始めた。東京都圏内では鼻血やめまい、体調不良を訴える人が続出しだし 、母乳からは放射性物質が検出された。海洋汚染は人類史上初の段階まで汚染が広がっている。今後どのような被害が出てくるかは想像もできない。

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今回の東北大震災はグローバリスト(世界支配主義者)=イルミナティの人工地震によるものであり核爆弾を海底の震源地に埋め込みHAARPによって起爆されたものだろう。 日本列島のあらゆる場所、都市の下にはあらかじめ無数の爆弾が仕掛けられており必要があればいつでも起爆させられるようだ。

日本政府はアメリカ政府(正確にはグローバリスト)によって米国債を買う事を強制されている。買うことを拒否すれば地震を起こされる。 

人工地震は正確に計算された破壊行為である。今回の場合、日本列島側に大津波が押し寄せたが、反対側のハワイ方面には津波はほとんど来ていない。津波は日本の方向にだけ向かってきた。

そして、原発事故は核爆弾による放射能汚染の影響をカモフラージュするため起こされた。
核爆弾の影響を隠蔽するために原発事故を遅らせて海洋汚染を拡大させている。

1970年代に米国とソ連は、互いの国を地震兵器や天候兵器で攻撃しないという国際協定を結んでいる。国家間の外交で、もはや地震兵器気象兵器が核兵器に代わる兵器になっていることは常識であろう。今から60年前にはこれらの兵器は既に実用段階にあったようだ。

ズビグニュー・ブレジンスキー氏は著書(テクネトロニック・エージ)によると、フリードリヒ・エンゲルスは『実戦で使用される兵器はいまや高度に完成された段階に達し、革命的な影響をおよぼすこれ以上の進歩はもはや不可能である。だが、進歩を遂げたのは軍事兵器にとどまるわけではない。地政学や戦略上の基本的な概念も根本的に変わった。空間と気象のコントロールが戦略上の鍵を握る要素として、スエズ運河やジブラルタル海峡などの戦略的要衝にとってかわったのである。』と述べた。

『自然の地震と違って人工地震には、地震計で見ると、初動から針の動きが最大MAXになる。これらは1970年くらいから世界各地で記録されはじめた。』と友人から聞かされたと語ったのは日本最大のコンサルティング会社、(株)船井総合研究所を設立した船井幸雄氏。

反核シスターで有名なロザリー・バーテル博士は、現在、世界各地で観測されている巨大地震のうち7割は地下核実験や人工的な要因が引き金となって引き起こされていると、HAARPに対して警告を出しており、国連では毎年、地震兵器に関する条例案が提出されている。

アメリカ・ミネソタ州の元知事ジェシー・ベンチュラ氏は2011年4月7日米プレスTVで『日本の地震は、アメリカの地震兵器ハープシステムによって起こされた。また、指向性エネルギー兵器、気象制御システム、地震降伏デバイス、またはマインドコントロールに使用される可能性がある。これによって、旅客機を墜落させたり、雲の動きや気候の変化をコントロールすることができる』と述べている。 アメリカ政府はこのプロジェクトを機密事項ではないとしているが、ミネソタ州の元知事がそのプロジェクトの視察を申し出た際、許可が出なかったことから、この元知事は、「政府は嘘をついている」と見ている。

以前、ハイチで大地震が発生した際、多くの専門家が、アメリカがハープシステムを使ってこの地震を発生させた可能性があることを指摘していた。 
 
アメリカ国防省(ペンタゴン)のホームページに以下のような元米国防長官ウィリアム・コーエンによる環境テロを実行するする者に関する記述がある。
一部の国がエボラウィルスのような病原体を造ろうとしてきたことを示す報告書が複数存在する。そんなことが現実になれば、控えめに言っても極めて危険な事態になるだろう。

アルビン・トフラーも「特定の人種や民族を抹殺するため、一部の科学者が人種に特異的に作用する病原体を生み出そうとしている」と記している。特定の作物を狙い撃ちにする技術や昆虫を開発する動きもある。

電磁波で遠くから火山の噴火や地震を人為的に起こしたり、気候を変えたりする環境テロに手を染める者たちもいる。多くの優秀な頭脳が、他国を恐怖に陥れる方法を探している。これは現実に起こっていることであり、我々も対策を強化しなければならない。(ペンタゴン ホームページに記載部和訳)

米国防長官ウィリアム・S・コーエン 1997年4月28日


いよいよ日本を破壊しようとする動きがある。今回の原発事故で病気やガン、白血病によって国力は徐々に衰退させられる。 これから日本人を6000万人まで減らす計画、世界の人口の90%を削減するニューワールドオーダー計画を達成するためだ。我々はこれらグローバリスト(世界支配主義者)による人口削減策及び日本破壊計画の事実を多くに広め、国民全員が一丸となってこれらの勢力に断固として対抗する必要がある。


気象兵器地震兵器HAARP・ケムトレイル



*地震兵器HAARP気象兵器の詳しい情報解説は上記の解説本や詳しいハープの解説サイトを参考に。ちなみにこの本の出版会社代表は既に暗殺され、著者ジェリー・スミス氏はこの本を執筆中に病気に見せかけ暗殺された。翻訳・監修者のベンジャミン・フルフォード氏も数回暗殺未遂されている。そのうち、販売規制がかかりそうなので、この本が気になる方は早めに確保した方が良い。

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タグ : ニューワールドオーダー HAARP イルミナティ 気象兵器 地震兵器 グローバリスト

飽食の国であるわが国において、食糧危機が世界で起きていると言うと日本人はにわかには信じがたい事であろうと思われる。

しかし、世界的な視野で見てみると一部地域においてはすでに食糧危機は起こっている。

2010年度では9億人弱が飢餓状態である。飢餓状態にある人は満足に食事すらまともに取れず、栄養失調やそれに起因する疫病になやまされている。

結果、1分間に28人、一日に4万人、年間1500万人は飢餓により命を落としており世界の死亡要因の第一位である。

飢餓人口はアフリカに加えインド、中国などアジア圏に集中する。

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(HUNGER MAP ハンガーマップ(WFP国連世界食糧計画)
飢餓の原因は何なのであろうか
それは食糧の価格の問題である。

食べ物が高くて買えないのである。決して食糧がたりないわけではない。
食糧は豊富にあるが、行き渡っていないだけなのだ。

先進国の生活や食糧を支えるために発展途上国の人々が働いており、なお貧困から食べる物さえも買えないためにおこっている現象なのである。

今の飢餓問題はグローバリストが意図的に作りだしたものだ。
これは、飢餓による人口の制御と削減の方法である。

ニクソン政権およびフォード政権期の国家安全保障問題担当大統領補佐官だった『ヘンリー・キッシンジャー』は、国務長官の就任中、1970年代の石油危機の際し、「石油を支配する者は、諸国を支配する。食糧を支配する者は、人口を支配する。マネーを支配する者は全世界を支配する」と語り、キッシンジャーは1974年、NSSM-200(人口過多を宣言する合衆国の計画)を発表した。

NSSM-200の内容は、食糧支配と発展途上国の人口削減の政策推進のたたき台としてまとめられた物だ。

飢餓だけではない。ボイド・E・グレーヴス医師はアメリカ公文書の中からウィルスによる人口削減の文書を発見し、以下のような告発をした。

これはルーマニアのブカレストにおける「世界人口会議」の内容を伝える唯一の文書であった。影に潜む男は勝利し、全世界は秘密裏にアフリカの人口を間引くことに同意したのだ。今日はアフリカや他の望まれざる人々なのだろう。
明日はあなたなのかもしれない。

1975年、ジェラルド・フォード大統領は「国家安全保障メモランダム314号」に署名をした。合衆国がキッシンジャーのMSSN-200を導入するということである。

1976年、合衆国はスペシャル・ウィルス計画の「進捗報告13号」を発行した。
この報告書はアメリカが、ロシア人やドイツ人、イギリス人やフランス人、
カナダ人および日本人などと様々な国際合意を結んでいることを明らかにしている。

黒人を殺すという計画は広範な国際的賛同を得ているのだ。
この年の3月には、スペシャル・ウィルス計画はAIDSウィルスの生産を始め、
1977年の6月までにこのプログラムは15,000ガロンのAIDS病原を生産した。
ジミー・カーター大統領は、この黒人を間引くという秘密計画の続行を承認した。

1977年、ロバート・ギャロ博士とソビエトの最高の科学者たちが会合を持ち、15,000ガロンのAIDS病原の拡散について論議した。彼らはアフリカ向けの天然痘ワクチンの補充物として、また、マンハッタン向けの「実験的な」B型肝炎ワクチンにもAIDS病原を添加した。ジューン・グッドフィールド(June Goodfield)およびアラン・キャントウェル(Alan Cantwell)の2人の著者によれば、バッチ・ナンバー♯751(のワクチン)は何千人もの何も知らないニューヨークの市民に使用された。

政府はこの社会的強姦、恥辱、そして非道な偏見のために、日常においてHIV/AIDSに向き合わなければならない人々に対して、決して贖い切ることはできないだろう。

AIDSの暗幕の影に隠れる男たちは、もし黒人やゲイたちだけが死んでいくならば、あなたは気にしないということを正確に計算しているのだ。事実、あなたは50万人の湾岸戦争退役兵たちがなんらかの伝染病を背負い込んでいても気にしてはいない。

もうすく、黒人の人々と混乱した軍隊はいなくなり、年老いた白人の人々が突然に死ぬようになっても、あなたには無関係なのだろう。我々のために現状を認識して欲しい。そして、あなたのために、我々に前進する機会を与えて欲しい。


ボイド・E・グレーヴス

かくして、アフリカやアジア圏での飢餓や病気は意図的におこされてきたのである。

そして、今現在、中東の混乱によって原油価格が高騰するのは避けがたく、原油価格が高騰し、食糧の高騰につながると、9億の飢餓人口はさらに拡大し餓死者も爆発的に増えるだろう。

現在の世界人口は国連の発表では2010年10月時点では69億人であり2050年には92億人に達する見込みであるとの事である。

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グラフのとおり産業革命以降、人口は爆発的に増え続けている。

人口の増加と地球の資源とのバランスについては、非常に重要なテーマの一つではある。

しかし、強制的に人口を削減する案には反対だ。

例えば以下のような人口削減のための手段はもう実行されている。

 

①グルタミン酸ナトリウム:
(手足のしびれ、脳の発達に影響を与える、種々の消耗性脳疾患、アルツハイマー、パーキンソン、ALS、偏頭痛など色んな病気を大きく悪化させ、怒りや暴力等、特に子供の行動にも影響を与える。また、鬱状態、特に重い鬱と密接な関係がある)

②人工甘味料:アスパルテーム:
(合成薬物に近く、頭痛、めまい、不安、動悸、吐き気、不眠、耳鳴り、慢性疲労、痙攣、不眠、性格の変化、怒りっぽくなる、味覚がおかしくなる。白内障、発ガン、パーキンソン病、重度のうつ。失明の危険、心臓麻痺、回復不可能な脳へのダメージ、そして脳の発達や、妊婦が摂取すると障害児や奇形児が生まれる可能性が指摘されているなど。アスパルテームは脳内化学物質を変えてしまう。カロリーゼロでも摂取は控えましょう。)

③日本の水道水
:(塩素消毒のため塩素を混入している。日本の水道法では塩素濃度の下限は定めているが上限を定めていない。水道水に含まれる塩素濃度は都道府県によって違うようだが高濃度である。米軍兵士は絶対に水道水を直接飲まない。日本の政治家の家には浄水器がある)

④遺伝子組み換えによる農作物
:(アレルギー症状や身体は小型化。肝臓と心臓が小型化。免疫が弱くなる〈寿命が短い〉。際立って脳が小さくなる〈知能が低くなる〉など。2006年のBBCのニュースで進化科学者のオリバー・カリー(Oliver Curry)博士は「今の人類は、長身で容姿端麗で優美で寿命の長い知的エリート種族と、小粒で醜く不格好でおばかで寿命の短い低級な奴隷種族の2種類に分裂進化する」という予測をたてた)

⑤AIDSの拡大
(多数の科学者研究者の証言及び時効のため公開されていた米国機密文書の中からウィルスによる人口削減のフローチャートがみつかる。またWHOによってアフリカにワクチンを広く接種した際、その中にエイズウイルスが混入されていて、それが今日、世界中にエイズが広まった一番の原因とされており、それに関してWHO自身も認め、さらにその当事者と言うべき米国・国立癌研究所のロバート・ギャロ博士自身の口からもバンベリー会議の席上で、人工的にウイルスの遺伝子を変えることで、自然界には存在しない新しい致命的なウイルスをつくってしまったことを告白している。主に黒人等、有色人種をターゲットにしたウィルスである)

⑥不妊:(ビル・ゲイツはTED2010会議で「何よりも人口が先だ。現在、世界の人口は68億人である。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10~15%は減らすことができるだろう。」 と話した)

⑦同性愛の奨励:(彼らには子供ができないので人口が増えない、彼らは統計的には長生きをしていない)

⑧ガン
:(今や3人1人がガンで死ぬ。予防接種やワクチンによりガンを誘発するウィルスが混入されている。調査によれば、予防接種やワクチンを生涯まったく受けていない人にガンは1人もいなかった。1969年の段階ですでにガンの治療法があったが、ロックフェラー財団内に隠されていて一切公開されてない: New Order of the Barbariansで語られている)

⑨地震兵器・気象兵器HAARP
:(気象操作による作物不作。地震による被害による人口削減、特定地域から人口を移動させる。マインドコントロール等)

⑩ケムトレイル
:(航空機により、アルミやバリウムのナノ微粒子、乾燥した赤血球や変異したバクテリア、高レベルの毒かび等が散布されている。肺がん、喘息、呼吸器系疾患)

⑪インフルエンザ予防接種
:(ガン、不妊、アレルギー症状、神経麻痺、原因不明の病気)

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(オリバー博士の進化論)

このように、水道水に毒を混ぜられたものを飲み、兵器化された食糧を摂取し、化学薬品や人体に害のある汚染された空気を吸わされ、ワクチンによって病気に感染させられてきたのである。 どうりで病気は年々増えて行くわけである。

これらの人口削減策はほんの一部に過ぎず、真の目的である一部のエリートとその他の無知で従順な労働者からなる社会を構成するために優生学にもとずいた計画を実行している。
 
 
優生学とは、社会的介入により人間の遺伝形質の改良することを提唱する社会哲学である。その目的は様々であるが、「知的に優秀な人間を創造すること」、「社会的な人的資源を保護すること」、「人間の苦しみや健康上の問題を軽減すること」などが挙げられる。これらの目標を達成するために提示された手段には、一般的に産児制限・人種改良・遺伝子操作を含むものである。(Wikipediaより)


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この優生学にもとづいた選民方法により選ばれた人だけが生き残り、それ以外は殺されるか知能を低くされ、エリートの都合の良い存在に作り変えられる。 彼らが言う優生学とはそういうものなのである。

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ヒトラーの残した予言がにわかに実現しつつある。
彼は、これから起こる(起こす)であろう未来の予言を残した。


(ヒトラー予言)
「たとえ戦争も災害もなくても、人間は21世紀、空気と水と食物の汚染だけで衰えていく。いや、その前に、肉食とアルコールとタバコでも衰える。だから私は肉も食べないし、酒もタバコもやらない。こうすれば、汚染で破滅する者よりは保つのだ。」

「また人間はそのうち、外科手術で内臓をスゲ換えて、他人の心臓やブタの腎臓やサルの肝臓をつけてまでも生き延びるようになる。最後は特別な光線の手術機械を使って、脳ミソまで他人のと入れ換える。つまり、すっかり別人になってしまうのだ……」

「“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

「しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」 

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」

「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。

残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


―告知―

リンゼイ・ウィリアム氏によると、ムスリム同胞団が3月11日にサウジアラビアで大規模なデモ(怒りの日)を計画中との事。デモが起これば、原油の爆発的な高騰は避けがたいだろうとの事。

もしも、デモが起これば、日本でもガソリンや食品など全体的な物価上昇が予測されます。

サウジアラビアはアメリカの最大の原油輸入国である。
アメリカドルの崩壊は決定的になるでしょう。

ここ最近のHAARPに異常な波形が出ています。
こちらもあわせて、何かが起こされることも予想されます。


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