永久奴隷化か輝かしい未来か?

このブログは特定の個人または団体を攻撃するものではありません。あくまで言論の自由に基づくものです。このブログでは、メディアでは報道されない真実、人類の危機に関する情報を提供していきます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012年を一つの山として計画されてきたグローバリストイルミナティ)のアジェンダは随分と計画がおくれているようだ。

アジェンダの予定は遅れてはいるが現在も計画は進行中である。
世界統一の直前には必ず大戦争が起こる。これは第三次世界大戦を引き起こし最終的に軍事独裁政権の共産主義を作り上げるのに必要なプロセスだからだ。しかし、 それ以前に世界規模の経済崩壊が先におきるはずである。

元NATO軍最高司令官で上院議員であるウェズリー・クラークによると2001年時点から5年間でイラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、最後にイランの7か国を侵略する計画がアメリカ政府ペンタゴンにあったことを明かしたが、現状はイラク、リビアは侵略済み、現在シリアに対して内部から工作をCIA等が仕掛けている。

428px-General_Wesley_Clark_official_photograph.jpg
ウェズリー・クラーク氏
2012年4月のイスラエルとイラン核開発の問題による関係悪化は戦争の一歩直前にまで悪化したものの、直前一旦は回避されたようだ。しかし8月現在、再び関係が悪化するよう計画が画策されている。紛争は限定的で次の戦争のきっかけとなるよう誘導されるだろう。

第三次世界大戦のきっかけはアングロサクソンミッションどおり、イランとイスラエルの関係悪化が引き金になるはずだ。今後、戦争に向かっていくよう世界の国々、とりわけアメリカ、イスラエル、イラン、中国、ロシア、およびアジア諸国並びに、中東で関係調整が進むだろう。

2b9423ba.jpg

推定で今年から2014年の間でイランとイスラエルの戦争、2015頃に世界大戦に発展してゆくのではないだろうか。

ヨーロッパEUについては2012年金融危機は徐々にEU全体に広まり、今後も混乱は続いていくだろう。その後、アメリカに飛び火する可能性もあるが、世界恐慌は突如として、アメリカから発生する可能性も十分にある。

アメリカについては今後10年で経済的に衰退していき内乱などがおき国内での暴動対策を名目とした軍事・警察国家としての基盤を築いていくだろう。

この軍事・警察国家体制への移行は日本を含む先進国すべてにおいて移行していき法律によるインターネットを含む言論の規制、あらゆる個人の自由の権利の剥奪がおこるだろう。

世界中において今までなかったタイプの事件や事象が数多くおこり人々の意識の世論誘導がおこなわれるだろう。

去年の夏以降、気象兵器HAARPにより世界各地で異常気象や局所的な大雨を誘発させている懸念があるが、地震を起こす事による効果と同様の効果を気象操作により得ることができる。人工地震の存在を疑う人々が多く出だしたのでこれ以上日本で人工地震は起こされる可能性は低いだろう。むしろ意図的に偽情報をだして人工地震の信憑性を失われる工作が行われている懸念がある


2012071501001148-450.jpg
昨年より日本を含む世界各地で洪水・浸水が多発。

気象兵器地震兵器・マインドコントロールのためのHAARPを以前紹介してきたが、さらにHAARPの上位版ともいえる兵器が開発されている。

これは、気象よりも大衆をコントロールすることに重点をおいたマインドコントロールというよりはほぼ人間自体を完全に制御することを目的とした装置である。これにより大衆を完全にコントロールできる兵器というべきか装置というべきものが開発されているるようだ。

HAARP研究家のニコラス・ベギーチ博士の著書(電子洗脳)から引用すると、

『最新技術の研究において明らかになった問題には、背筋が凍るような恐ろしい内容が含まれている。私は人間の精神や感情の支配および操作に関するアメリカの特許を40件以上、情報公開してきた。政府、学会、主要メディアの数千に及ぶ報告書から、最新技術が人間に与える悪しき影響の証拠を探しだした。調査の発端は軍が人間の行動支配を企み始めた1950年代にさかのぼる。当初、軍はコントロール効果を得るため、化学薬品や幻覚誘発剤を使用していた。だが、1960年代前半になると、焦点は非科学的な方法に移っていく。1970年代前半には、軍の一部と学会の研究により、(人間の行動は、微弱エネルギーを調整して使用すれば変化させられる)ことが明らかになった。そして、ついに現在、技術のレベルは「感情、思考、記憶を外部から操作できる」ところまできたのである。これが意味する影響力についてしばし考えてほしい。人間の思考が、拒否できない手段で邪魔され、操作されるのだ。こうした方法で思考を操作する力はロシアの優秀な科学者イーゴリ・スミルノフ博士の言葉を借りれば、「まるで神の命令で、逆らうことができない」のである。』

実際にNTTが2005年に人間をの脳に電気的刺激を与えて身体を遠隔操作する装置を発表している。文字通り命令すると強制的に人間の身体を動かすことが出来るそうだ。

ベギーチ博士によると、外部から記憶を植え付けたり、記憶を消し去ることや、脳波を操作したり、遠隔地1,000km以上離れた場所から催眠にかけるといったことは現在十分に可能であり、脳科学分野の特許等、企業や軍事分野の状況を考えると実際にその技術は使用されている懸念があると述べていた。

これはまさにヒトラーが言っていた、究極兵器をグローバリスト達が開発しているのだ。人間はコントロールされていることにさえ気が付かないだろう。(以下ヒトラーの予言より抜粋)


「諸君、近い将来、我々は『究極兵器』を持つようになる。かつて私は、それを細菌かウイルスだと考えて諸君に話したことがあったが、今では、もっと強力なものが見えている。『心理兵器』や『意志兵器』がそれだ。『特殊な電磁波』を媒体として、我々自身の意志をそのまま兵器にする。それは敵に命令し、少なくとも敵を無力化させ、我々の望む通りに動かす。軍隊に限らず、人類全体をそのようにできる。

「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


このようになると、もはや人類は完全にグローバリストイルミナティ)によって完全支配されるだろう。

人類完全制御の完成が意味するところは、人間の尊厳だけでなく、人間の自由全てを奪うものであり、新世界秩序への抵抗すべてを排除するものである。誰も、グローバリスト達の計画を疑う者はいなくなるだろう。

そのような事態を避けるために、国際法によるこれらの技術の使用制限等、法整備は必要不可欠であろう。そして、個人レベルでの知識・意識の向上、正しい判断のしかたや考える力を養わなければならない。とりわけ考える力は重要である。我々一般人は電線なしに電気を送電できる無線送電がニコラ・テスラ博士によって100年以上前に発明されている事さえ知らない。

(P&Gの創業者の子孫であるフォスター・ギャンブルによる暴露映画。2時間弱のこの映画でグローバリストの支配計画の全体像は把握できるだろう。2012年4月5日無料公開)






    クリックいつもありがとうございます↓↓↓         
 
人気ブログランキングへ 

携帯からの方はこちらにお願いします↓↓

人気ブログランキングへ 
スポンサーサイト
この記事へのコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2012/12/23(日) 00:16 | | #[ 編集]
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://o1xmlan.blog134.fc2.com/tb.php/48-3a920cef
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

 | Copyright © ☆☆New World Order☆☆~ニューワールドオーダー~ All rights reserved. | 

 / Template by 無料ブログ テンプレート カスタマイズ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。